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那賀町クリーンセンター建設事業について

概要

那賀町におけるゴミ処理施設は、旧丹生谷5ヶ町村で組織された丹生谷環境衛生組合(丹生谷行政組合)により昭和49年から本格稼動が始まりました。現在稼働中の施設は平成7年に更新されたものですが、20年を経過し施設老朽化により更新の時期が迫っていました。新施設整備の必要性から、平成22年度より協議検討を重ね、新ゴミ処理施設「那賀町クリーンセンター(仮称)」として整備を計画し、その設置候補地として蔭谷地区が選定されました。

那賀町クリーンセンター建設事業に係るプロポーザル方式受託者特定審査委員会より提出された、本プロポーザルの審査経過や講評をまとめた審査報告書を公表します。

上記の審査講評から本契約に至るまでの経緯を公表します。

那賀町クリーンセンターに係る生活環境影響調査結果の縦覧を実施します。また、意見書の提出についてもお知らせいたします。

那賀町クリーンセンターに係る生活環境影響調査結果の縦覧状況及び生活環境保全上の見地からの意見の内容と意見に対する見解を公表いたします。

 

「廃棄物処理施設整備事業に係る費用対効果分析について」(平成12年3月10日付け厚生省生活衛生局水道環境部環境整備課長通知)に基づき、那賀町クリーンセンター建設(マテリアルリサイクル推進施設整備・エネルギー回収型廃棄物処理施設整備)事業に係る費用対効果分析を行いましたので、その結果を公表します。

 

環境省の「循環型社会形成推進交付金交付要綱」により平成21年度に循環型社会形成推進地域計画(第1期)を策定しましたので、公表します。
本計画は、廃棄物の3R(リデュース、リユース、リサイクル)を総合的に推進するため、国の「循環型社会形成推進交付金制度」を利用して、施設整備等に必要な交付金を受けるためのものです。
本計画に基づき一般廃棄物処理施設整備事業に係る計画支援事業を平成25年度から実施しました。

第1次計画が終了したことから循環型社会形成推進地域計画の目標達成状況等について事後評価を行いましたので、その結果を公表します。

第1期計画後の平成26年度から第2期循環型社会形成推進地域計画を策定したので、公表します。

 

 

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